2026年6月6〜7日に岐阜県・ウイングヒルズ白鳥リゾートで開催された「第39回全日本自転車競技選手権大会 マウンテンバイク・ダウンヒル(DHI)」において、MAXXISサポートライダーが各カテゴリーで見事優勝を果たしました。
● 男子エリート/ジュニア:土屋 聖眞

使用タイヤ:WETSCREAM
● 女子エリート:末政 実緒

使用タイヤ:WETSCREAM
● 男子ユース:佐藤 龍之介

使用タイヤ:SHORTY
日本最高峰の舞台で頂点に立った3選手の皆さま、おめでとうございます。
MAXXISはこれからも、あらゆるライダーの挑戦を足元からサポートしてまいります。
優勝を支えた WETSCREAM
WETSCREAMは、泥やぬかるみなどの極めて滑りやすいコンディションに対応するダウンヒル向けタイヤです。高く間隔を空けて配置されたトレッドパターンが泥詰まりを抑制し、常に高いグリップ力を発揮。全日本選手権でも土屋選手、末政選手の勝利を足元から支えました。
佐藤選手が使用した SHORTY
SHORTYは、ウェットからルーズコンディションまで幅広く対応するマウンテンバイクタイヤです。大型サイドノブによる優れたコーナリング性能と、確実なブレーキング性能を兼ね備え、変化の大きいダウンヒルコースでも高いコントロール性を発揮します。






